2020年05月20日

ヒドロキシクロロキンが日本で認可されない本当の理由

抗生剤アジスロマイシン硫酸亜鉛との併用で効果が上がる。
医師の指示に従うこと
医師の処方箋なしには、絶対に服用しないこと。


米国トランプ大統領が一押しの薬で
「ゲームチェンジャーになる」と言った。


HQへの批判記事の多くは、出展がいい加減であり、HCQ論文は、データの量が多い分、分析が雑である。
Compassionate Use 非常事態下での必要性

「自己服用による悪化」カウントすべきでない
記事 英文

「偽薬による比較検証がない」
偽薬ラウール批判 記事 英文(リミットあり) 英文France24
偽薬記事

「HQなど複数の試薬に欠陥」ではHQ特有の欠陥の詳細な報告になっていない。
抱き合わせafp記事

付け足しのように書かれている文に「根拠のいい加減さ」が露呈
VA(Veterans Health Administration)
退役軍人対象←データリサーチであり臨床試験ではない 
記事 記事 CNN英文記事 論文

天下の医学雑誌「The Lancet」が批判論文
データ数は最大。病院の記録を元にしている。全世界のデータ。
ランセット論文
アジスロマイシンとクラリスロマイシンがマクロライド系抗菌薬としてひとくくりにされている疑問
ライム病の治療 サイト
医療関係者で作る批評サイトの掲示板 
シアトルのヘルスケア企業「Attossa」(日本語紹介)の創始者、
スティーブン・クエイ医師のブログ
「大学生の卒論並みの酷いミスだらけ」

ラウール医師の週刊動画でコメントしている。

「白猫」が掲示板に思い切って書き込んだ!!
返信が来た!! 紹介されたサイト

再びラウール医師の動画
心のこもった、患者と医師の治療

現場の医師たち⇒日本の医師とダブる

「HCQ服用は危険だ。
死んでしまうぞ!!」と叫び続けることに何の意味があるのか。

現場の患者たち家族の切実な声はどうなる。
⇒トランプ大統領の話題へ

「フランス」「中国」研究結果の出展不明 記事
ファウチは「unproven」と言った←レムデシビルも同じ afp記事 記事
比較的客観的記事 afp記事
NYCの病院はHCQをやめた 記事 数字が登場しない。ただ医師が「やめた」と言っているだけ。数字が示されていない限り、結果報告ではない。製薬会社が儲からないから「やる気なし」という説明もなりたつ。

クオモ(弟)のデタラメ報道 記事

HQへの肯定的記事は、研究者と施設名が明記されている。

00.jpg
IHUのラウール医師 英文論文 
退役軍人施設のデータリサーチへの反論文
IHUサイト 動画 論文紹介ページ
IHUのチャンネル

臨床試験報告
NYUの論文報告 記事 英文 論文
中国の論文報告 英文 論文 但しリン酸クロロキン

現場医師の報告(Compassionate Use 他に選択肢がない)
コロラド・デンバーの例 Dr. Constantine Tsamasfyros 
記事 CBS記事動画付き
テキサスの例 Dr. Robin Armstrong, MD
初期記事 結果記事 FOX記事
ロングアイランドの例 Dr. Mohammud Alam 47中38の回復
記事 Azithromycin ⇒Doxycycline

医療関係者が「予防薬」として多くが服用している。被験者としてのデータが増える。
但し、マラリアやリウマチで服用している人にいきわたらなくなる懸念
⇒トランプ大統領の「神対応」


インドからHCQを大量購入
代わりに余った人工呼吸器を大量提供⇒今大変なインドから感謝されている。


ミシガン州民主党議員カレン・ウィットセットの回復例 記事

Mahidol Oxford Tropical Medicine Research Unit (Moru)による投薬試験 英国の専門家が支持 記事

HCQを巡る「陰謀」記事


@HCQは65年間使われており、世界中にある薬であるため、特効薬だとしても「製薬会社」は儲からない。

A「病的トランプ嫌悪症」の大手マスコミによる誹謗中傷

トランプ潰しの一環としての「クロロキン潰し」









posted by KYcat at 11:36| Comment(0) | 新型コロナ世界パニック

驚愕!!トランプ大統領「ヒドロキシクロロキン」飲んでるよ。ええ〜〜??

アメリカ外食産業のCEOとの会合の席で
トランプ大統領の発した言葉に全米のマスコミが驚愕した。



「ヒドロキシクロロキン、毎日飲んでるよ。」

A lot of good thing come out about HQ. You'd be surprized that how many people are taking it. Especialy front line workers before you catch it. The front line workiers. Many many are taking it. I happened to taking it.

・・・・・・・・・

えええええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!?????

本ブログでも以前から書いてきたが、ヒドロキシクロロキンはトランプ大統領が一押しの新型コロナの特効薬である。非常時に限る使用許可がFDAによって最初に出た。日本で認可のレムデシビルは2番目である。しかし、病的トランプ嫌悪症の米国大手マスコミは、即、ヒドロキシクロロキン(以下HQ)にかみついた。「HQは毒薬」「効果がある報告はない」「百害あって一利なし」・・・・どれも、科学的根拠は薄弱である。むしろ、HQの劇的効果の報告の方がしっかりしている。それでも、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」よろしく「トランプ憎けりゃHQまで憎い」愚かな大手マスコミは、科学的根拠を抹殺してまで、反HQ運動を展開する。
おかげで、日本でもHQが認可されるに至っていない。おそらく、今後もないであろう。それで、助かる命も助からないとすれば、これはマスコミによる殺人である・・・・

この辺は別記事で書くとして、HQは元々マラリアの特効薬であるが、新型コロナの重症患者に投与して効いた例が多いため注目された。しかも、65年間も全世界で使われており、価格が安い。薬不足になっても、国際間で融通しあえる。事実、トランプ大統領は、インドからの輸入を取り付けた。インドは喜んで承諾した。そのお返しに、アメリカからは、大量の「人工呼吸器」をインドに提供することを決めた。今、インドで感染が広がっているからこそ、インドから感謝の声が上がっている。

あっぱれトランプ大統領。あなたは、100手先を読んでいる。

また、話がそれたが、HQは重症患者向けであり、予防薬としてはまだ試験段階と思っていたが・・・・

何と、トランプ大統領自身が、被験者として名乗り出ていたとは!!

あっぱれトランプ大統領。あなたは、我々の予想をはるかに超えている。
あなたの支持者で、本当によかった。(なんかヨチン応援記事を書いている気分)\(^o^)/


もちろん重要なことは

医師の指示に必ず従うこと!!
医師の処方箋なしで、絶対に使用しないこと!!


そして、HQと併用して「硫酸亜鉛 Zinc Sulphate」「抗生剤アジスロマイシン Azithromycine」を服用するのが効果的ということである。

大統領自ら、このことを強調して、世界に知らしめた形となった。

トランプ大統領
「今のところ私は健康そのものだ。」
So far I'm in good condition.

あっぱれトランプ大統領!!

ちなみにトランプ大統領は、酒もタバコもNO!!基礎疾患も少なく、
健康そのもの。これは重要な条件なのかもしれない。

しかしその後・・・・


フランスが「緊急使用」の許可を撤回。


WHOは「ランセット」の論文発表の後、即、リサーチ停止。


「この紋所が目に入らぬか!! 控えおろう。」
共産党
権威失墜 権威にしがみつくものは、最も権威に弱い

細かく分析すると、逆のことが見えてくる。
やはり現場の医師の声、患者の声
それを一番大切にするべき。













そしてHQとは別に、重要発言

President Obama is the worst president in American history.
「オバマはアメリカ史上最悪の大統領だ。」動画(1:28:30)

いやぁ〜〜 
ブログ主も、この題名で記事を書こうと思っていた矢先である。
大統領自ら、発してくれるとは、あっぱれトランプ大統領!!!!(今回は、かなり連発してしまった。)

posted by KYcat at 01:35| Comment(0) | 新型コロナ世界パニック

2020年05月19日

大金星フロリダ州知事 vs 大失態NY州のクオモ 比較検証

大金星フロリダ州知事


06.jpg
デサンティス知事


逆転の発想 
老人、がん治療中、基礎疾患などのリスクの高い人で、感染していない人たちを、重点的に守る。隔離、頻繁にPCR検査。一方、働き盛りの人たちには「どうぞ、外にでて太陽の光を浴びてください。但し、ソーシャルディスタンスは厳守。」
動画







動画より数種図番

ピンポイントで「締めて」、ピンポイントで「緩める」
まず守るべきは誰か そのために何をするべきか
外出禁止令を出したら何を失うか

「ほったらかし政策」のスウェーデンとの比較 記事
集団免疫獲得作戦 英文記事
大学、高校はオンラインだが、16才以下は学校あり。
ソーシャルディスタンスにある程度厳しくしているが、
基本は「ほったらかし」
犠牲者の半数は老人施設←守ってない!!
介護従事者のマスクなど、感染防止策が甘い。


クオモNY州知事の大失態

アンドリュー・クオモ知事

病床が足りない。マスクが足りない。人工呼吸器が足りない。
いざとなったらトランプのせい。
ところが・・・・
トランプ大統領の「神対応」
@病院船
A野戦病院
➂国家総動員法⇒人工呼吸器を増産 フォード、GM、クライスラー
C医療技術者としての「軍隊」を総動員

ニューヨークは病院崩壊から免れた。


老人ホームからの入院患者。症状が安定した状態(完治せず)で、何と「老人ホームへ戻した」⇒老人ホーム内で爆発的感染拡大。

〇老人ホームは民間施設
nursing homes is “not our job” because the homes are privately owned.
〇最初のクラスターの報告が遅れる
One key criticism is that New York took weeks after the first known care home outbreaks to begin publicly reporting the number of deaths in individual homes − and still doesn’t report the number of cases.
〇PCR検査を怠る
Unlike West Virginia, New York has not mandated testing in its more than 1,150 nursing homes and long-term care facilities.
〇病院から老人をホームへ返した
A number of nursing homes have felt constrained by the order and admitted hospital discharged patients without knowing what their COVID status was

記事 記事
動画



学ぶべきこと

コロナときたらファイティングポーズとともに「老人ホームを守れ」
病院の院内感染対策 ドイツの例
毎朝、全員PCR検査。
濃厚接触者は休ませないが、その代わり毎朝PCR。

02.jpg

トランプから学ぶこと

@病院船を建造せよ

A野戦病院を拡充せよ

➂マスク、人工呼吸器の備蓄

C医療に通じる人員の拡充
⇒軍隊、自衛隊

病原体との戦い以外にも応用の利く業種
「災害救助」でも応用が利く
常に実践体制


posted by KYcat at 12:20| Comment(0) | 新型コロナ世界パニック

2020年05月15日

トランプ大統領の活躍 5月のメモ



18日
民主党の新型コロナ「政治利用」が、市民に恐怖を与え、自体を悪化させた。カンサス州顧問医師。記事 動画

16日
マクナニー報道官の「事実確認」ツイート「トランプ政権はパンデミック対策班を解体していない。」

15日
郵送、メール投票と新型コロナ 動画 動画 論文
メディアの与えた恐怖、ロックダウン 動画 DC動画

13日
やっぱり役人科学者でしかなかったファウチの「オンライン」公聴会 FOX動画
マクナニー報道官 記事

12日
オバマゲート 文書公開続々
記事 グラハム記事 Intelグレネル記事
ヒドロキシクロロキンの効能についての最新報告 NY大学の効能記事
NY市のネガティブ記事
FOXイングラム動画
HIUラウール教授の「元祖」論文

(2016年12月16日 オバマはトランプ政権が使えないように対テロ攻撃対策文書を破棄した。記事

10日
クオモ州知事の悪行「老人施設に患者を戻す」記事
トランプ氏が州知事だったら、絶対にそんなことはさせなかった。「戻すなんてとんでもない!!」

8日
マクナニー報道官 凛々しい〜〜ハート(トランプ)ハート(トランプ) 記事

6日
リズ・ウィーラー「ロックダウンは意味なし」動画
ウッズホール海洋研究所論文 論文サイト
スイス聖ガレン州立病院ピエトロ・ベルナザ教授の論文(原語)

5日
ラウール医師の週刊動画
IHU動画HP

新型コロナのパンデミックは 米国民主党が中国共産党と組んで仕組んだ策略だった・・・・・・・・・?

新型コロナのパンデミック
何と、米国民主党
中国共産党と組んで仕組んだ策略だった。・・・・?


いやいや、世界的パンデミックを起こそうとしていたわけではない。それでは、自分の首も絞めてしまう。民主党の陰謀は「遺伝子配列を少しだけ弄って作り上げた新型コロナ病原体を、米国限定で広がらせ、米国に『病原体恐怖症』を植え付ける程度」を計画していた。そのことで・・・・

病原体への恐怖を利用して

社会的距離に問題があるので、
選挙投票は「郵送」で行うことを確実化させる。

民主党に都合よい「選挙不正」を思う存分行う。

トランプ再選を阻止したい


それが民主党の願望である。

少し流行らせて怖がらせる程度の予定が、何と世界的パンデミックになってしまった。一番驚いたのは民主党だった。「俺知らねぇ〜〜 知らねぇ〜〜」と、逃げて回ることになる。こういうところは、いかにも「理系に弱いお馬鹿な民主党」らしく、現実的ではないだろうか(笑)

もちろん、これらはブログ主の「空想科学小説」でしかない。しかし・・・・

こんなことを書きたくなるくらい、
米国の「病的トランプ嫌悪症」は異常極まりないのである。

そして、「郵送投票による不正」に邁進する姿は、正真正銘の現実である。

ジェームズ・ウッズ氏(ハリウッド俳優)のツイートに写っているのは、すべて「偽物の投票用紙」である。
実際に不正は「新型コロナ」の恐怖を盾に、まかり通っているのである。

郵送投票は絶対に現実化させてはならない。
投票は必ず投票所に行って、
直接するべきである。
それが民主主義の基本だ。

参照記事

思い起こしてもらいたい。我らがトランプ大統領が当選した時、負けたヒラリー側が「投票に不正があった」と騒ぎ出し、票を数えなおしたことがあった。その結果、「返ってトランプ氏への票が増えた」のである。むしろ、トランプ票の方がカウントされていなかったのだ。トランプ氏は勝ったから、ここで話は終わったが、今こそ、この「カウントの謎」を蒸し返して、民主党の不正票疑惑を追及するべきではないのか。郵送投票は当時もあったはずである。